題名山力

今年初めての山力へ。

高速は使うのやめてゆっくり行くことにしたので、車中で整理した曲を確認して聞いてみたり、曲順かえて聴いてみたりした。
いままで自分の音を聴くのがとても嫌だったのだけど、やはり客観的に聴いてみるほうがいいね。そして少しの自惚れを持って聴けるようになるともっといいのかな。なんて思った。
いろんなEQをためしたりしたのだけど、結局は、ほんとに薄くかけただけになった。
コンプは一切してないしね
生音が一番というならライブでしか音を聴くことはできないけど、こういった録音物ってものはそれはそれでよいところもたくさんあると思うのでそういう側面を活かしながら生音としてのサックスを録音していけたらいいかな。

デジタルとアナログの間で揺れるなぁ

そして山力に到着し皆集まった。やはり遅刻くんは華麗なる遅刻してたけどなんか憎めないんだよな。得してるやつだぜ。すごいたべた
カルビで始まっていろいろ食べて最後は私の一番すきなコブクロ(デザート代わり)、
そして赤だしで〆るという順番が最近はお気に入りでそればっかりだわ。

そして横にずら~~って並んだメニューの右端から全部注文するのが
最近の私の夢です
年内に叶えたい

10人ぐらいでいけるとおもいます
希望の方、メールして~~

帰りにお風呂とサウナ。
すっきり~

そして、ここへ来て曲名が決められない
納得いかないというか
なんか自分が感じて吹いた感覚をつけたいのだけど
ぴったりの言葉を探せられない

語彙が!!!
語彙が!!!

こういうのヒジリさんが得意そうだとおもった
彼の言葉の操り方はとっても素敵だ。

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打ち合わせ

なんやにて打ち合わせ兼、食事会。今年初めてのなんやだった。池田芳夫さんから届いた構成表はすごく細かく決まってる。
ちゃんと流れを考えてるんだろうな。
身の引き締まるおもいだわ。。。

といいつつがんがん食べてしまい。あー何食べてもおいしい。
ぜんぜん飽きない
毎食なんやのごはんでもいいもんね。私。

その後、なんやが今年の秋に30周年記念フェスティバルを得三でやることになってるので話をきいたら素晴らしい人が「ぜひ駆けつけるよ!俺!」と言ってくださってるようで、さすがのプヨさんの人望の厚さを見た

サンラみたいな衣装きるとか着ないとか言っていたので、ぜひ来てほしいな。何なら私、つくりますけど!!
ぜひともその日のプヨさんは小林幸子みたいに派手な感じで登場してほしいなぁ。

その後、いろんな人のいろんな生き様の話を聞いたりして
ほんとうにいろんな考えでいろんな人がいるんだといちいち面白かった
中でも、エンディの遠藤さんはとてもドラマティックな生活をしてるんだわ。

そして、今年は私は実はサックスソロで「大ツアー」をしてみたいと思ってると、告白したら千葉さんもプヨさんもいいんじゃないの!と賛成してくれて
どこに行くつもりなの?と聞かれ
中部、関西と答えたら
「日帰りの距離だわ!」
と突っ込まれた。ふふふ
でも、私にとっては大きな一歩が始まりそう。
やってみようと思う。
うまくいきますように


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ディープ今池

今池スオミの湯に行く。サウナひさしぶりだわ~。サウナの室内で知らないお姉さん達に話かけられなんかわけもわからず話が盛り上がってその後お茶に行くことになった!すごい!今池のお姉さんすごい!
こんな事まずないよなぁ。どうも韓国籍のひとみたいで私が高麗大学に一瞬留学してましたというとすごくうれしそうで、私の娘もそこの大学受験したのよ!と言っていた。なんだかんだ話していて独身なの?と聞かれ、はいそうですと返事したら、急に
「いい人いるのよ~」
「あなたにぴったりの人がいるのよ~」
と紹介させられそうになったのであわてて逃げ帰ってきた。

今池すごいなぁ
以前、Tくんもスオミの湯に行った時、ぜんぜん混んでなかったのにある男性がものすごく接近して湯船に入ってきたりしたといっていた

男湯のほうがより怖そうと見た。

一部の人にとっては有難い場所なのか

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だーっ!
山、ひさしぶり。

今年初めてか。
ここへ来るようになって、すごく食育されたと思う。
口にいれるのもは安全でなければならないね
特に神経質にはなってないけど、すこしは考えるようになってきた。
体に良いものをできるだけ摂取したほうがいいと思うようになってきた。
そして、自分で作ることの重要さもあるけど、私はと考えて段取りするのがすきなのかもしれないなぁ。数種類作っても同じ時間に出来上がるように逆算して作ってみたりするのがすきなのかも。
でも、あまりゆっくり作る時間がないよね。平日なんてさ。。。

Mの沖縄土産のサーターアンダーギー??を作って食べた。
これは揚げたてがおいしいね。ゴマ味と紫芋味の2種類つくった。
牛乳にあうね。きっと!!

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ポロック展@愛知県美術館

サルリと絶対行こうね!と言っていて買った前売券をみたら期日が明日までだったので、ギリギリだったわ!

観れて良かった。
ポロックはアメリカの画家で有名な人だけどそんなに詳しくは知らなくて、今回とっても感動した。
44歳で交通事故死したということで、その作品数は多くはないのだけど年代別に展示してあるのをみて、すごくいろんな人に影響されて、さらに彼はすぐ影響されちゃって作品にそれが顕著にでていたので、きっとおバカな正直モンではないかとおもった。
苦悩してる気持ちがキャンバスからはみ出ていてそれが彼の死後ずっと残っているのかと思うとその大きすぎる怨念にちょっと引いてしまった。
アル中でもあったようだけどそれぐらいしか逃避の方法を思いつかなかったのかもしれないわ。
とても素晴らしい作品ばかりだった。

だた残念だったのはそれぞれの作品と一緒に展示してあった解説で、生い立ちやその時あった出来事を説明してくれるのはもちろん役にやつし大歓迎なんだけど、キューレーターのある憶測でしかない絵画に対する考えや解釈を一方的に押し付けるような説明がほとんどで、これは初めてこの作品をみて素直な気持ちで見ようとする人達の邪魔になるものではないかとおもった。
絵なんて自分の気持ちで勝手に観て勝手に感動すれば良いもので何かと押し付けがましい解釈がいちいち癪に障った。

たぶん、ポロックが生きていてこの展覧会をみたら
「その解説やめてよね」
というに違いないとおもったけど。
考えすぎかな。

あと芸能人つかって宣伝したりする必要ってあるのか。

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リバーブ

ちょっと疲れ気味で寝たりおきたり、、、って病人か!
いくらでも寝れるよ。すごいよ。
新しいリバーブを貰ったのだけど、これが種類ありすぎてどれも良い音のような気がしてぜんぜん決められない。
全部いいんだよなぁ。
困ったわ。
決められないなぁ

それにしても

私の音源は本当に出るのだろうか

謎だ・・・・

神様、宜しくお願いします


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臼井竜巻小埜トリオ、ペットボトル人間@ハポン

サンプラーを買ったので試しにいろいろ音源をサンプリングしてきたのをつかった。うふふ。
今日のライブを聴いた人が「新ネタだ!!」と言っていた。
ははは~
ライブは楽しく出来た
休符を怖がらずに楽しめたらもっといいなと思った。

その後、対バンのペットボトル人間という吉田ののこさんのバンドにすこし参加。
吉田ののこさんは面白いサックス奏者だった。私のほうがずっとお姉さんなのに彼女は、ハキハキと話、誰とでも楽しくお話し、演奏も良くて、なんだかまぶしかった。
ニューヨーク在住だそうで、芸能人みたいだわ!すごい!!

帰ってから、すこしミックス作業
なんだかプラグインソフトがへんなふうになってる!
一難去ってまた一難か。
もーーーやだやだ。


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ボレロ

シルヴィ・ギエムの「ボレロ」を観てから、彼女の大フアンになってしまった
DVDほしいなぁ。生きてるうちに私、見れるだろうか。作品も全部は知らないのに人物も知りたいと思うようになってきた。

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本メモ

『ぼくはお金を使わずに生きることにした』マーク・ボイル著/吉田奈緒子訳(紀伊國屋書店)
『安部公房伝』 安部ねり (新潮社)
『Coraline』Neil Gaiman(Harpercollins Childrens Books)
『ポスターを貼って生きてきた―就職もせず何も考えない作戦で人に馬鹿にされても平気で生きていく論』笹目浩之(PARCO出版)
『ラーメンと愛国』速水健朗(講談社現代新書)
『ピアノと向きあう』奥千絵子(春秋社)
『倍音』中村明一(春秋社)
『「密息」で身体が変わる』中村明一(新潮社)
『美学への招待』佐々木健一(中公新書)
『リハビリの夜』熊谷晋一郎(医学書院)
『物乞う仏陀』石井光太(文藝春秋)
『アーティスト症候群』大野左紀子(明治書院)
『不安の力』五木寛之(集英社文庫)

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サイケ奉行、大阪デリケートゾーン

サイケ奉行のDVDをみる。これは東京グッドマンでやった最新のかな。私は録音に参加して1度だけライブに参加したけどすごい音量だった。。。

だいたい全部のライブはDVDで記録してあるものはみてるけど、今日みたのはますますギターがのた打ち回っていてロックだわぁ。ああいうのはかっこいいなぁ。私はああいうのは出来ないのであこがれるわ
5拍子の曲はベースとドラムは大変だろうなぁ。と思った。疲れちゃうね、おなかすいちゃうね。
キーボードの西さんが抜けたそうで鍵盤を募集してるそうなので、カシオトーンで立候補したけど採用されなさそう。ぷぷぷ。

男の人ってのは年齢をかさねてどんどんかっこよくなっていくなと思う。人にもよるけど。
逆に、理由はわからないけど女性って難しいと思う。かっこよく年齢を重ねてかっこいいおばさんになって行きたいなと思った。ありがたいことに私のまわりにいるお姉さん達はみんなかっこいいわ。良い見本がたくさんいるわ。

「若く見えたい、いつまでのかわいく見られたい」って女性は思うのかもしれないけど、それだけを追求する人はなんかむなしい。それは聖子ちゃんだけで良いと思う(聖子ちゃん今年50歳だそうで驚き!)もちろんそう思われるのはいいなと思うけど、それだけじゃなくて、もっと見えない部分を磨いて年齢を重ねた美しさとかいろいろ経験をして何か独特の佇まいを持っている人のほうが私としてはとても魅力的に見えるし、そうありたいなっておもった。外見も大切かもしれないけど、それより次元の異なる素敵なものを得たいなぁ。これこそ本当の美しさだよなぁ。
とかいっても、結局可愛くて若くみえておっぱい大きくてセクシーな人っていいな~とも思うのでなんかとてもむつかしいぞ

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バレーボルズ@得三

今日は、早めに集まってレコーディングもした。マボロシハンターズの追悼オムニバスアルバムにバレーボールズも参加するらしくて録音。

この脱走って曲はテーマがものすごく難しいので、サックスとトランペットは別録りしようという予定だったのだけど、結局一緒に録音することになってなおさら緊張。。。
しかし1発OKだった!!すごい。やればできるわ。

そのほかについでにということでライブレコーディングもした。
ライブレコーディングってなんか疲れる。気をつかう。何に?!?!

わかんないけど精神的につかれる。
そして消極的な演奏になりがちなのであえてぐわぐわ吹いてみた
間違ったりすることを恐れて消極的になるぐらいなら死んだほうがいいわ
でも今夜は録音してるのでまちがっちゃいけないわ

という私のなかの天使と悪魔がたたかっていた


ライブ後、みさきちゃんに「マウスピース変えた?今日なんか音が違う」と指摘されて
かなり驚いた。
すごいね。たぶんだれも気がついてないと思うけど、今日のリードはびちびちに薄いやつなのでした
よくわかったなぁ。
私しかわからないとおもったけど。。。

石渡岬恐るべし。。。。。


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おっぱい居酒屋

今池に、ものすごく巨乳まるだしの女性が2人だけで切り盛りしている小さな居酒屋があるそうで、バレーボールズのおじさんたちの話題は最近その店の話ばかりだわ。
お店の名前はちゃんとしたのがあるそうなんだけど、おじさんたちは「おっぱい居酒屋」と呼んでいた

今日も誰かが本番まえに行ってきたようで、すごく満足そうな顔をして帰ってきた。

その店はカウンターだけの小さい店だそうで、店員の女性はすごく巨乳で、それを丸出しの下着に近い服を着て、接客してるそうです。しかも料理がおいしいそうで、そしてなぜかお客は男性ばかりだそうで。
さらに驚いたのは、男性客同士が嫉妬しあっているかんじもあるようなないような。
すごいなぁ。
そういう店があるのね。特に風俗でもなんでもなくて居酒屋なのにね
すごいね。
逆の感じの店はないのでしょうかねと私が言ったら
「おまえは変態だ!」といわれた
べつにそういう店に行きたいといっているわけではないのになー

性欲と食欲って繋がるかな?
なんか繋がらないような感じもするけど
商売ってのはアイデアが大切なんだと勉強になった


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13日の金曜日

ジェイソンのお面って視界がわるいだろうなぁ。見えにくいよなぁと思った

今夜から日曜日の昼まで家から出ない予定なので食材を買い物したりした。
ついでに素敵なワンピースも買っちゃった☆


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交通手段

今年は電車、地下鉄、バス類に関して頑張ってみようと思う

電車はすごくむつかしい。
バスについては路線図みてるとめまいがするし、
実際乗ると動悸、息切れがしそう

でも少しづつでいいので外出してみようと思う
というわけで、2月は東京へいくわ!!!!!!!!!!!!
そんなこと普通じゃん。と思われるかもしれないけど私にとっても大冒険で
そしてこれを克服できたら、どこへでもいけそうな気になるだろう

そして、札幌にもいくんだけど
またもやお店がやってない早朝の便なので千歳空港で豪遊はできないなぁ。
残念だ。


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小埜涼子ソロ、フラテン+小埜涼子@ハポン

今年一発目のライブはソロかぁ。なんかうれしいなぁ。
そしてフラテンにゲストで吹いてと言われ、軽くいいっすよ~~なんて言っていて、
フラテンから届いた音源と譜面をみてその複雑さに驚愕し、ヤヴァイ。。。と冷や汗かいたりしていた。
ナスノさんも参加したことあって「難しい・・」と言っていたらしい。

対バンはどれもよかった。ドロロニカのベルロウ君はほんとすてきだ。メイクもかっこいいね。
スタイルが素敵なんだよなぁ。これは楽器の技術関係ないかっこよさをもってるわ。ほんと素敵
十三くんのリブラもツインドラムの音圧がすごくて素敵だった。個人的には黒いスネアが大好物になった。
あれいいよ、素敵よ。

私のソロは、アコースティックバージョンと、サンプラーをつかったものを2種類やった。softstepを折角買ったのにアサインしても反応が鈍くて今回はあきらめてふつうのナノパッドを手で操作しながら演奏することにした。
設定を見直さなければいけない

ソロは循環が前より安定してきたか。私の音楽を私のメロディーをどうやって吹くのか。身を削ってでてきた音を皆に見せる気持ちで吹いた。静かになればお客さんは耳を傾けて集中して聞いてくれていたようでうれしかった
サンプラーは音量設定が反省か。でもまぁ、初めてやるにはうまくいったかな。

最後のフラテンでのゲストはエフェクターもつけなかったのでのびのび出来た。エフェクターないと自由だ!!っておもっちゃうね。あっても無くても同じ感じで演奏したいのだけど。
曲をやって、その後アンコールがあり、どうしよう、、みたいな感じになって
「3人で即興で演奏しましょうか」とフラテンの2人に言われたのだけどそこで、私は

「いえ、曲やりましょう」

と言って生まれて初めて聴くキメがバンバン入ってる曲に合わせて演奏した。
はははー
意外とユニゾンできたのでほっとしたわ
お客さんもそのいきさつをみていてヒヤヒヤしたに違いない
面白かった!!!


去年のサックスルインズのライブで一楽くんと知り合って、それで今回一緒に演奏することになって
そしてこのフラテン+小埜涼子のライブがきっかけで、ノイズのすごい人と共演の運びになってきていて、このわらしべ長者的な展開は神様とライブに来てくれた人に感謝するしかない感じ。

去年は神様はいないと思ったけど、やっぱいるのかなとすこし疑問

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携帯電話

携帯電話を持ちなさい持ちなさいと家族から言われなんかもう、鬱陶しいぜ。

基本出不精な私なので特にお出かけして困ることないし、わたしが困るというよりは私の周りの人がこまるのかな。
便利なものだけど逆にすごくストレスになるものねーー
ネットだってそういう時あるのにさ
携帯ならもっとストレスあるわよ。

とにかく、いまよりも外出するようになったら携帯を買おう

携帯をもってないと、なんかすごい頑固たるポリシーがあるの?
みたいな事聞かれるのだけど、わたしはそういうのまったくなくてどっちでもいいです。どっちでもいいのなら無くてもいいんだよなぁ。

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記憶って。。。

フラテンの曲をそろそろ本気で覚えておかないと当日恥かくぜ。
明後日じゃないの!!

何度きいてもおぼえられないなぁ。
なんでかなぁ。
譜面もあるんだけどぜんぜん読めなかった。

私自身を客観的にみると、
この「読めない」ってのは全く読めないのではなくて「あまりに複雑すぎるので頭使って考えて読みたくない」って気持ちも8割ぐらい入ってるのだとおもう

とにかくこの「読めない、読むのめんどい」って気持ちがだんだんと

「読むのが面倒だから覚えちゃえば楽だわ」

という楽な方向へ行ってしまう。そしてそうなると覚えちゃうんだよなぁ。
なんか不思議。譜面を見て覚えようとするとなかなか記憶されなくて
譜面をみると思い出すけどなにもないと思い出せない感じになるし

よくわかんないね。


ま、とにかく何回も聴くとおぼえる感じがする
あと体をうごかすと覚えるのがはやい。
楽器をもって吹きながらだと体が指が覚えてることがおおいなぁ。
ドラムとかパーカッションだともっと体の動きが多いからダンスしてる感覚で覚えやすいのだと思う。

とにかくよくわかんないってことだ。

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始業式

土曜日なのに、しかも3連休だったのに、ふつうに学校だった。始業礼拝があって、う~ん。今日の讃美歌は私のすきなやつだったので張り切って歌う。

abketon liveを導入したので来週のソロでsoftstepを使ってみようと思っていたのだけど、アサインして踏んでもなんかすごく反応悪いので困ってしまったわ。
とりあえずいろいろ試してみたり、youtueで使ってる人の映像みたりいろいろ調べたりしていたら一日おわってしもた!
夕飯食べるのも忘れた!!
明日はガンガン食べようと思います
スーパーも行かなきゃ。
冷蔵庫がからですわ

あー山力行きたい

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カルマ

実家に帰った時に、近所のおばさんたちと話していて、実家の隣のおじさんも亡くなった話をきいて、何かの病気でそれはそれはものすごく苦しんで死んだときの顔が苦痛で歪んでいたという話をきいた。

隣のおじさんは趣味で鹿撃ちをしていて、しょっちゅう出かけては鹿を撃ってきて家のなかは鹿の首の剥製ばかりだった。うちにもおすそ分けしてくれて刺身とか焼肉とか剥製ももらったりしていた。

しかし、おばさんたち曰く、生き物を粗末に扱うような殺生をする人というのは最後は自分自身がとても苦しむものなのよと言っていて、うまく言えないけどこういう事が「業」という事なのかと思った。自分も自然の摂理の一部としての生きていくための殺生はともかく、生命を奪う娯楽としての鹿撃ちだったのならまさにそれは同じ生きているもの同士としてはどういう気持ちでやっていたのか。
なんか不思議におもった。

科学と宗教の関係って複雑だーーー
頭の中がグルグルで考えの整理がつかない。
もちろん、私は焼肉大好きだし、これからも山力もいくけどそれとは全く関係のない話なんだけど、やはりどんな食べ物でも感謝して残さず食べることが大切なのね。
無宗教のひとってのは、何かを信仰している人からみると「変な人だわ」と思うだろうなぁ。なんて考えてみたり

肉について考えてみたり

あー山力行きたいわと思ってみたり

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母なる証明

D113184536


監督・原案・脚本/ポン・ジュノ::なんか息子がみたことあるような、、ないような。。。と考えていてしらべたらウォンビンだった。顔だけ知ってるような知らないような、、、これはストーリーがすごかった。。誰でも密かに抱えている凶器を垣間見た感じ。母親ってのは時には利己的で残酷なことも息子の為なら出来ちゃうぐらいに子供を大切に思っているもものなのかなぁ。最初の踊っている場面と最後がつながる構成がすごく気に入った。
これも、とてもすばらしかった!!久しぶり面白い映画を連続でみてるぞ~~

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